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ミューラルアート事例【kei's】

ミューラルアート事例【タイザン】
ミューラルアート事例【タイザン】
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ミューラルアート事例【タイザン】
ミューラルアート事例【タイザン】
ミューラルアート事例【タイザン】
CLIENT kei's
PROJECT -
VENUE -
ARTIST OwadaSaori

クライアントの想いを体現したミューラルアート

本社の移転を機に、Ohwada Saori氏によってミューラルが描かれました。クライアントの事業内容や「世界の緑を元気いっぱいにする」という想いを、大きなクスノキによって表現。

本社の外壁に対しては、単なる装飾ではなく、企業の想いや緑化事業への姿勢を伝える象徴として位置づけられています。

プロデューサー
WALL SHARE株式会社 
代表 川添 孝信
WALL SHARE株式会社 代表 川添 孝信
プロデューサーからの一言

本企画は、クライアントの本社移転をきっかけに、「この会社らしさ」を壁画で表現できないかというご相談から始まりました。
「世界の緑を元気いっぱいにする」という想いを、Saori Ohwada 氏が大きなクスノキとして描き出し、社屋そのものが企業が持っている考え方や姿勢を伝える風景になったと感じています。
WALL SHAREは、壁画は単なる外壁の装飾ではなく、企業や場所の背景にある想いが日常の風景の中で伝わっていくような存在であってほしいと考えています。

WALL SHARE株式会社 代表 川添 孝信
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“その場”のためのミューラルアートを
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壁の確保から、その場所・コンセプトに相応しいアーティスト選定、そしてアーティストが最大限クリエイティブを発揮できる環境作りを行うミューラルプロデュース会社。
アディダス、AVIOT✕アイナ・ジ・エンドなど、「ミューラル広告と言えば」で思い当たる多くのアートを手掛け、その数は2025年1月現在で170にものぼる。

WALL SHARE株式会社