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ミューラルアート事例【阪神電鉄】

ミューラルアート事例【阪神電鉄】
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ミューラルアート事例【阪神電鉄】
ミューラルアート事例【阪神電鉄】
ミューラルアート事例【阪神電鉄】
ミューラルアート事例【阪神電鉄】
CLIENT 阪神電鉄
PROJECT -
VENUE 尼崎駅~大物駅
ARTIST PHIL

写実とキャラクターが混ざり合った印象的なアート

阪神電鉄の大物駅近くの車庫を囲う壁にミューラルアートを描いた企画です。

ミューラルシーン黎明期から活躍しているアーティスト・PHILによって、未来への希望や純粋であることの尊さ、表現することの大切さが描かれています。

プロデューサー
WALL SHARE株式会社 
代表 川添 孝信
WALL SHARE株式会社 代表 川添 孝信
アート支援の形を探している企業は多い

アートの支援というと、展覧会の主催や協賛やアートを購入する…と言ったところが今まではスタンダードでしたが、普段はあまりアートのある場に足を運ばないような方・地元の方にもアプローチしたいと考えている企業も少なくありません。そこにハマる一つがミューラルアートだと思います。

WALL SHARE株式会社 代表 川添 孝信
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“その場”のためのミューラルアートを
プロデュースし続ける

壁の確保から、その場所・コンセプトに相応しいアーティスト選定、そしてアーティストが最大限クリエイティブを発揮できる環境作りを行うミューラルプロデュース会社。
アディダス、AVIOT✕アイナ・ジ・エンドなど、「ミューラル広告と言えば」で思い当たる多くのアートを手掛け、その数は2025年1月現在で170にものぼる。

WALL SHARE株式会社