三菱鉛筆の依頼により、自社製品の水性マーカーを使用したミューラルアートが描かれました。「社内の階段を歩きたくなる」をコンセプトに、躍動感あふれる動物たちが社内を彩ります。
3名のアーティストによる水性マーカーのアートは、まさに圧巻の一言。自社製品への愛情も深まりそうな作品になっています。
壁の確保から、その場所・コンセプトに相応しいアーティスト選定、そしてアーティストが最大限クリエイティブを発揮できる環境作りを行うミューラルプロデュース会社。
アディダス、AVIOT✕アイナ・ジ・エンドなど、「ミューラル広告と言えば」で思い当たる多くのアートを手掛け、その数は2025年1月現在で170にものぼる。